7日間で飛距離がグングン伸びる「スラッガー養成プロジェクト」とは?
このサイトは、「ヒットを量産したい!」「飛距離を伸ばしてホームランを連発したい!」という方へ向けたサイトです。
私たちは、これまでに2,000人以上のバッターや監督に指導やアドバイスをしてきました。
「バットに上手くミートできず、空振りや凡打ばかり・・・」
「バットの芯に当たっているはずなのに飛距離がでない・・・」
これはバッターなら誰もが経験する悩みですね。 実際に私達に寄せられる具体的な相談も下記のようなものなのです。
どんな練習をすればバットにミートするようになるのか・・・
どんな練習をすれば飛距離がぐんぐん伸びるようになるのか・・・
これらの悩みに共通するのは、「バッターの練習方法が分らない」ということ。
改善すべき点が分らない為、がむしゃらに素振りやトスバッティングをするしかないというのが現実のようです。
当然ですが、そんなありきたりな練習法ではバッティングが上達するはずがありませんし、ライバルに差をつけれるはずもありません。
しかし、ご安心ください。 実は、打率を大幅にアップさせ、飛距離をぐんぐん伸ばすトレーニング法があるんです。そしてそれをお伝えするためにこのサイトを立ち上げたのですから。
元プロ野球選手が教えるトレーニング法なんて言うと、もしかしたら「大変そう」「難しそう」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。 1日10分程度の練習でも十分にバッティングの能力を上達させ、長打をバンバン打てるようになるでしょう。
打率を大幅にアップさせ、飛距離をぐんぐん伸ばすトレーニング法とは?
どんなタイプのバッターでも長打力は必要
飛距離をアップすると言うと、
「飛距離を伸ばすよりまずはミートさせたい・・・」
「まずはヒットを打てるようになってから・・・」
と思うかもしれませんが、これは大きな間違いです。 スラッガーと呼ばれるために何よりも必要な能力が長打力ですが、 実はこれはどんなタイプの打者にも必要なものです。 1番タイプのアベレージヒッターでも、バントが仕事の2番打者でも必要です。
その理由は守る立場になって考えればわかりやすいでしょう。 長打力があるということは、速い、力強い打球を飛ばせるということ。 そして、どんな人でも、速い打球が飛んでくるかもしれない打者は怖いもの。 これはプロもアマも同じです。この恐怖心を持っているプレイヤーは、 エラー確率が高くなりますし、前に出てくることもできません。
逆に、長打力のないバッターを目の前にした場合どうでしょうか。 飛んでくるボールの速さもたかが知れていますし、そのボールの処理は簡単なものです。つまりヒットを打たれてしまう可能性は、非常に低くなるのです。
また、速い打球を打てるメリットは、エラーや判断ミスを誘うだけではありません。速い打球を打てれば、それは野手の間を抜ける確率も上がります。 外野の頭を越えていくこともあるでしょう。 その場合は打球が速ければ速いほど、外野手が追いつくまでに時間がかかります。
このように長打力があると、ヒットを打てる確率はグっと上がるのです。 つまり、バッターにとって長打力は必要不可欠なものといえます。
バッティング能力を大幅に上達させる秘訣とは?
では、バッティング能力を上達させ、長打力を身につける秘訣とは何なのか?
これは、私達がこれまでに数え切れないほどのスラッガーを育て上げてきたからこそ言えることですが、バッティング能力を向上させるのは非常に簡単なんです。
なぜなら、バッティングが上手くいかない理由は7つしかないから。
この7つの中のどれか、または全てができていないと、バットの芯に当たらなかったり、芯に当たっても飛距離がでないという現象が起きてしまうのです。
これはバッティング初心者から現在スランプに陥っている人まですべてに言えることです。

